制作実績
映画/YouTube/配信/イベントなど、幅広い制作に対応します。
映画「無慈悲な光」
アエロ株式会社が製作総指揮を務めた記念すべき1作目の映画。
2021年5月に初号試写、6月にはついに映画が完成。
8月には舞台挨拶を開催。チケットはものの30分で売り切れるなど「無慈悲旋風」を巻き起こした。
勢いそのままに11月19日(金)より池袋シネマ・ロサにて2週間限定のロードショーが決定。
完成から約半年での上映は、コロナ禍の影響を受けた昨今の映画業界では異例の速さです。
映画「コインランドリーカタルシス」
えのもとぐりむの大人気朗読劇「コインランドリー・カタルシス」が待望の実写映画化。
「えのもとぐりむ三部作」に出演経験もあり、舞台「弱虫ペダル」「ジョーカーゲーム」シリーズや「警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜SEASON5」レギュラー出演など、舞台やTVで活躍中の木戸邑弥が、廻り道をしながらひとりの女性を愛する「僕」役を熱演する。
ミステリアスながらも等身大の女性「君」を演じるのは、映画『サニー/32』や舞台「『新・幕末純情伝』FAKE NEWS」に主演するなどマルチに活躍する、北原里英。
映画「無慈悲な光」上映会&舞台挨拶@シネマート新宿
多くの方の要望を受け、ファン待望の劇場公開を実現。運営~制作まで自社で完結致しました。
お越しくださる人を第一に、物販や撮影会等、一般的な舞台挨拶より楽しめるイベントを催しました。一部チケットは販売開始1分で売り切れるなど大盛況で終わりました。
映像制作のみならず、イベント制作まで自社で完結できるのは弊社の強みでもあります。
Real Sound Movie 様
ドラマ撮影などの合間に取材をすることが多いため、フレキシブルな対応とスピーディに撮影準備をすることが求められました。
素早く画角やカメラの配置などを考えることは難しいですが、短い時間の中で綺麗な映像が撮ることを意識しました。
編集に関してはReal Sound様の求めるテイストに応え、オレンジを基調としたシンプルな編集を心がけました。インサートを差し込んで視聴者を飽きさせないことも大事です。